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しっぽのトライアルあそび

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TL125再生日記、トライアルやお山探索など。

<   2008年 07月 ( 5 )   > この月の画像一覧

涼しいはずの八ヶ岳の夜は思いの外暖かだった。
明るさというよりも人の気配と心地よいけだるさの中で目覚めた朝の感想です。

昨日からイーハトーブに向けてと理由をつけて、皆で楽しんでいる八ヶ岳合宿。
静さん持参の焼酎のお湯割の効果と初日の疲れもあって、
昨晩は11時には全員就寝していました。
屋外でのバーベキューの時は肌寒ささえ感じて、長袖を取り出すほどでしたが、
酔っ払い7人分の体温により夜は毛布をかけると寝苦しく感じるほどの室温でした。

朝の7時には全員が起床して、紅茶&コーヒーに、
昨日tr-133さんが買ってきた代官山のチョコロールケーキ、
パンとレタスと薄切りのロースハムと云う豪華な朝食を皆でほおばりました。

本日の予定は標高2000mを超える峠道へのアプローチと白駒池周辺の散策です。
往復で70kmほどのミドルツーリングですが、
コーナーが続き標高が高く空気も薄くなるので、
特に小排気量車のキャブレターのジェッティングも難しそうです。
yoshidaさんの腕の見せ所ですね。
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全員のTLは一応雨と夜露を防ぐためにひとまとめにしてブルーシートをかけておきました。
各々ツーリングに向けての準備を整えます。
本日は舗装路のみですので空気圧をあげる人もいます。
イーハに向けて低い空気圧に拘る人もいます。
燃費を測りたい人、リザーブがちゃんと機能するか確かめたい人(私・苦笑)
長時間のスタンディングを体験したい人・・・・
と各自目的を持ってのスタートです。
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天気は抜群!風は爽やか!バイクは最高!乗っている人間は少々くたびれているものの、(くたびれていない女性もいました。失礼!)
これぞツーリングと云う絶好のロケーションです。
しばらくは快適な広域農道をひたすら走ります。
路は次第に上り坂となり横谷渓谷の入り口で小休止、
乙女滝を観に行きます。
遊歩道を少し降りると見事な滝が眼前に迫ってきます。
下から見上げるアングルは迫力満点です。
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しばしフィトンチットとマイナスイオンを全身で浴びてリフレッシュします。

ふたたびワインディングに戻って右に左に大小のコーナーを、
最新から最古までのさまざまなTLが駆け抜けていきます。
ある程度登った所の展望が開ける所で2回目の小休止。
ここには小さな社がありました。
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   <木の枝につるして撮ったので少し斜めってます。>

その後も急ぐことなく景色のいいところでは一休みしながら、
おじさんたちを乗せた古いモーターサイクルたちは、
険しい峠道を元気に登っていきます。
もちろん、いちばん心配していた50ccも良いペースです。
少し薄めのセッティングも大正解だったようです。yoshidaさんお見事でした。
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高度を稼ぐにつれて周りの木々もその様相を変えてきました。
そろそろ目指す麦草峠も近いようです。
同時にすれ違うバイクも増えてきました。
しかし、さすがにTLとは一台も遭遇しませんでした。
景色が開けて突然路が真直ぐになると、そこは天空の峠道、麦草峠でした。
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太陽が近くなったせいか、直射日光を浴びると暑さが厳しくなってきました。
ミルクたっぷりのアイスと天然水で英気を養って、次なる目的地に向かいます。
峠から少しだけ下ったところに観光バスも止まれるくらいの大きな駐車場があり、
そこから白駒池への遊歩道が続いています。
大きな駐車場のいっかくに歴代のTL7台を停めて、
バイクを降りたおじさんと紅一点は自分の足で進みだしました。
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神秘的でさえある遊歩道を抜けると、山の中にひっそりと、
しかし満々と水をたたえた白駒池が現れました。
水辺を歩く板張りの細い路を歩いて湖畔に出て、しばし景色と水面を渡る涼しい風を楽しみます。
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  <ジブリのアニメに出てきそうな原生林。なんか出てきそう!?>


ゆっくりとくつろいだ後は、峠の下りが待っています。
増えてきたバイクやファミリーカーに注意しながら高度を下げていくと、
次第に下界の暑さが襲ってきます。ほほをなでる風が密度を増したように、
熱い塊となって次々と後方に流れていきます。
そろそろお腹も空いてきて、暑さも厳しくなった頃、
信州蕎麦屋に飛び込んで腹ごしらえをしました。
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あまりの空腹とそばの美味さに、写真を撮るのも忘れていました。(^^)
大盛りのとろろそばをすきっ腹に一気に流し込んで、蕎麦湯もたっぷりと頂き、満足×2!
水が良いとそばも美味しいものですね。
ここからは路も平坦になり、どこまでも続くような真直ぐな道を、
目指すログハウスまで一気に走り抜けます。
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いろいろ寄り道をしたり、ゆっくりと楽しんだので、
予定時間は大幅に過ぎてしまいましたが、
そんな小さなことは気にならないほどステキな場所へのステキなツーリングでした。

今回遠方よりお越しのネットの友、1京都さん、
いろいろとお骨折りいただいたみんせいさん、
それから、楽しい時間を共有できた仲間たち、
みんな、みんな、ステキな大事な友人たちです。

この素晴らしい仲間たちとともに、来月末は岩手に行ってきます。
そしてそこで待っている友と、全国から集まってくるトライアル仲間たちと、
岩手の自然を満喫してきます。

待っててね~~~~!!!

PS・帰りは大渋滞に巻き込まれて1京都さんと同じくらいの所要時間でした。
   別天地での二日間で逆に浮世の大変さが身にしみます。(^^;
by s-fulllife | 2008-07-25 20:04 | TL関東 | Comments(8)
3連休の最後はしっかりと仕事になってしまいましたが、
久しぶりに2日間のお休みが取れました。
そして、かねてよりお誘いのあった八ヶ岳のログハウスに、いそいそと出かけていきました。

今回の八ヶ岳行きは、この夏のイーハトーブに向けて、
一日目は林道散策&バーベキュー、二日目は標高2000m超の麦草峠へのミドルツーリングという、練習というよりもむしろバカンス色の濃い集いとなりました。
そしてここには当ブログでもおなじみの、お笑い道場関西支部長である、1京都さんがいらっしゃいます。

例によって前日の仕事はずれ込んで、出発当日の早朝にやっと眠れる状況になりました。
準備はほとんど終わっているので4時30分起床予定ですが、それまでもう2時間をきっています。起きれるかな~などと考えていると、いつの間にやら残り時間は1時間ほどに。
もう中途半端に寝ても仕方がないので、久しぶりの貫徹です。
yoshidaさんと相乗りで行くので、5時に落ち合う予定でした。
そして5時きっかりに電話が来ました。
静さんとの待ち合わせ場所であるコンビニにいるそうです?
急いでこちらに来てもらって無事に積み込み完了しました。
お互いのコミニュケーション不足で思わぬ時間がかかってしまいました。
集合場所のコンビニにはすでに静さんが待っていました。
打ち合わせもソコソコに中央高速の釈迦堂PA目指して出発します。

相模湖ICから高速に乗ると今回の案内役であるみんせいさんから、
もう1京都さんが現着していると一報があり、
釈迦堂PAでの合流は無くなり、現地集合となりました。

さて、現地の直前のコンビニでみんせいさんたちと期せずして合流後に、
本日の昼食を仕入れて、けっきょく関東勢は揃ってログハウスに到着しました。
近くで待っていた1京都さんもおいでになって、遅れてくる予定のtr-133さんを除く全員が揃いました。もちろん1京都さんとの感動の「ハグ」は、メタボが邪魔をして2人とも手が回りませんでした。
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軽くティータイムで和んでから、初日のメニューである林道散策に出かけます。
案内役であるみんせいさんを先頭に、楽しい林道を次々に走破していきます。
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日差しは強く、眩しい景色が目に痛いほどですが、
標高を稼いで少し日陰に入れば高原の爽やかな風が頬をなでていきます。
さすがに下界とは違いますね。

何本目かの林道を走ってそろそろお腹も減ってきた頃に・・・・・事件はおきました。

しんがりを走っていた私の目の前で、前方のyoshidaさんがふらふらと力なく端っこによって行きます。フロントタイヤはぺっチャンコどうやらパンクしてしまったようです。
先行してしまったみんせいさんたちに急いで知らせて戻ってもらいました。
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ここでパンク修理職人の1京都さんの出番です。
ところが原因はビートストッパーが無いためで、タイヤとチューブがずれて、
バルブの付け根が千切れるように裂けていました。コレでは修理不可能です。
こんな時の為に持ってきた予備のチューブですが、
適当にもってきたためサイズを確かめると17インチのリア用でした。(^^;
コレを2人掛かりで何とか押し込み慎重にタイヤをはめていきます。
空気を入れると何とか走ることが出来そうです。
ヒルクライムにチャレンジするのをキャンセルしてそのままログハウスに戻りました。

まだ時間が早いのと、修理したチューブからの空気漏れが無いので、
もう少し遊ぶことにします。
みんせいさんの秘密の練習場所での丸太越え。皆さんなかなかの腕前です。
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   <こんなことにもなりました!>
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ふたたびログハウスに戻って一休みしていると、tr-133さんがやってきました。
今ではあまり一般的ではなくなってしまった、yoshidaさんのフロントチューブを探し出して、買ってきてくれました。コレで明日のツーリングも心配なく行けそうです。
tr-133さんを加えたフルメンバーで、近くの温泉に出かけて汗を流し、
みんせいさんご用意のバーべキューに舌鼓を打ちました。
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食事の後も話は尽きずに、静さん持参の焼酎をお湯割でやりながら、
八ヶ岳の夜は更けてゆきました・・・・・・・。  後編に続きます。
by s-fulllife | 2008-07-22 04:36 | TL関東 | Comments(12)
先日のミニコンペで、「ポッキリ」と見事に折れてしまったサイドスタンド。
かなり力のかかるところでしたので、丁寧に強度に気をつけて補修したつもりでしたが、
一日もたずにあっけなく逝ってしまいました。(^^;
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yoshidaさん風に分析してみると。

① クラックの状態だったので内側の補強が出来なかった。

② TLM用の物を加工したので取り付け角度に無理があった。

③ アルミスタンドだったため、補強材にもアルミを使ったので、補強材の強度が不足していた。

原因として考えられるのはこんな所でしょうか?

①は完全に折れてしまったのでかえって好都合。内側からも補強できそうです。
②は前回の失敗を教訓にして角度を調整すればマル。
そして③はコダワリを捨てて強度のある素材を使えば解決しそうです。
な~んだ簡単に出来そうじゃないですか?・・・・ってなことはありません。

根元の部分は短く残ってしまい、太さも段付きになっているのでどうしたものか?
そして今回折れてみてはじめて判ったのですが、
強度を上げるために二重構造になっています。
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夜も寝ないで昼寝しながらない知恵を絞りました。

先ずは、グチャグチャになっている断面を成形します。
そして、強度を稼ぐためにステンレスのパイプを上からかぶせます。
内側は鉄のムク材を差し込みます。
すき間をエポキシ接着剤で埋めて、さらに3mm厚のアルミ板で外側から補強します。
思いついたら一気に作業を進めてしまったので、
残念ながらここまでの画像は有りません。(^^;

さてさてこんなもんでどうでしょう?
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これでもダメなら・・・・また考えまっす。(^^)v

そしておまけにシフトペダルもアルミ製にしました。
他車種用ですので微妙に曲げて逃がしてやらないと、
クランクケースカバーに干渉してしまいます。
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さてさて、これで今週末の八ヶ岳に向けた準備が整いました。
サプライズゲストとして関西の友人もいらっしゃいます。
初対面です。暑苦しい抱擁も待っています。 た、楽しみです。(^^;
by s-fulllife | 2008-07-15 18:37 | TL再生 | Comments(4)
とにかく暑い一日でした。

天気予報は大幅にはずれて、
梅雨の時期にしては恨めしいほどの暑い太陽が照りつける相模川の河原で、
この夏のイーハトーブ大会に向けたミニコンペが開催されました。

今回はセクションコーディネーターの大役をおおせつかったので、
皆さんよりも一足早く現地入りしました。
今までよく利用していた座架依橋近くの入り口より少しだけ上流よりです。
橋の下にトランポを停めると、河川工事の影響でナンバーが付いていないバイクでは、
上流の広大なフィールドに移動できなくなったために、
最近はこちらを利用することが多くなりました。

7月の強い日差しを浴びて先日よりもさらに夏草がのびて、
駐車スペースも心なしか狭くなったように感じます。
8時前に私が到着した時は、熱心なモトクロス愛好家たちがもう何台か来ていました。
荷物を下ろして日よけのタープを張り、テーブルと椅子をセッティングした頃、
みんせいさんが登場しました。今回のコンペの主催をしていただきました。
れみぞーさんと岩P師匠、静さんも到着して、あとはtr-133さんを待つばかりです。
集合時間を過ぎたので電話してみると、先日のトライアルスクールの集合場所にいるそうです。
慌てて駆けつけたtr-133さんと飛び入りのN矢さんを含めて総勢7名のミニコンペがスタートしました。
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はじめに駐車スペースのすぐ近くの日陰で第一セクションを設定しました。
以前、自然山通信のクリーンアップトライアルで使った場所です。
なだらかな窪地と倒木と河原ならではのゴロゴロ石。張り出した木の根っこもあってなかなか内容の濃いセクションが出来ました。
お約束の「通常ライン」と「男ライン」があります。
通常ラインがイーハトーブの「ネリ」クラスの難易度で、男ラインはMFJのNBよりやや緩めくらいの設定です。
各々自分のレベルに合わせて、楽しい中にもちょっぴり緊張感も持ってトライしていきます。
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一つ目のセクションが終わった時点ですでに皆さん汗びっしょりです。
第二セクションは同じ所にもう少し歯ごたえのある設定でつくりました。
今度は通常ラインでもキャンバー走行があります。
簡単なようでいて実は微妙に難しいポイントがあり、
素直にアウト出来ません。
セクションコーディネーターの性格が出てしまいます。(^^;
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  <tr-133さん、病み上がりにその丸太はきついのでは?>
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  <そのチャレンジ精神、お見事です。でも、お・重い!>

第三セクションはコレを逆周りします。各々トライをしますが、その中でも岩P師匠が適切なアドバイスやヤジを飛ばして、コレが身内の大会のいいところですね。
あまりの暑さにここで小休止。と云うよりも”大休止”。
トランポに戻って冷たいスポーツドリンクで喉を潤します。
私は秘密兵器の「冷凍タオル」を取り出して首筋を冷やします。
(コレは熱中症対策の妻君のアイデアです)
カチカチに凍ったタオルをバリバリと剥がして後頭部に当てると、
ひんやりと気持ちいい冷たさが首に染み込んできます。
皆さんもあまりの暑さにグッタリ。
本当は女性だけに貸す予定でしたが、
仕方なく予備の冷凍タオルを皆さんにもお貸ししました。(^^)v

さて、お休みのあとは後半戦のスタートです。
第四セクションは斜面を登って下ってまた登って下ってアウト。
ここは初めの下りと二度目の登りの間のターンがミソ。
初めの下りで速度を抑えて大回りしないと登りのラインに入れません。
この登りも木の根と埋もれた石でかなり滑ります。
このあたりがポイントとなりました。
トライ終了後にワンポイントレッスンがあって納得のセクションとなりました。
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最後に先日のスクールで使った土のステアケースがあるセクションをトライします。
ここは今までと打って変わって乾いたサラサラの土と砂利の路面です。
ツートラでは湿った森の中や沢、街中の人口セクションまでいろいろな路面が登場します。
これもいい経験です。
ここまで好調をキープしていたれみぞーさんがいきなり減点5.
路面が変わるとライディングもそれに合わせなくてはいけません。
皆さんのお手本(見せしめ)になってしまいましたね。
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  <私もおニューのウエアで最後のトライ。最新のウエアは涼しかった~!>

それぞれ持ち寄りの賞品をゲットして大会は無事に終了。
その後、ミーティングと云う名の焼きそばパーティーになだれ込みました。
みんせいさんご用意のツーバーナーに鉄板を乗せて、
女性陣の刻んだ野菜を放り込めばもうすでに好いニオイ。
10人前の焼きそばは7人の腹ペコの胃袋にすっかり納まってしまいました。(^^)

それぞれに見えてきた問題点を、イーハトーブまでに出来る限り修正して、
岩手で大いにブレイクしてみたいものです。

私の問題点ですか?今回見事に折れてしまいました。(^^;
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by s-fulllife | 2008-07-07 19:02 | Trial | Comments(9)
先日、置き場所に困って2台のTLを手放しました。
ですが結局嫁に出した先からもう一台やってきましたので、
差し引き一台のマイナスと云う結果になりました。
まぁ、何とか一台分は減ったわけです。

そして手元に残ったTLたちをいじりながら日々を過ごしてきましたが、
やっぱり病気は治っていなかったようです。(だ~れも治ったなんて思ってなかった?)

と云うわけで、またまたやってきましたTL6号。
割と近所だったので、本日の午後に引き取ってきました。
妻君も思わず「懐かしい!」というTL125フィールドトリッパーです。
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ざっと見たところ、前後のホイールはスポークが錆だらけです。
リアサスはTLRの物と白サスが一本ずつ付いています。これも錆びサビ。
エンジンはかかりましたがタペット音が結構大きめです。コレは調整で治りそう。
前オーナー様いわく、「オイル下がりしているようです。」と言っていました。
そのため、腰上オーバーホール用のパーツもサービスしていただきました。
ですが、マフラーからの白煙も無く、プラグも綺麗な状態ですのでしばらく様子を見てみます。
あとは、全体的にヤレた感じはありますが、大きなダメージはなさそうです。

さてさて、この6号のおかげでまたガレージが狭くなってしまいました。
しかしこのヤレたTLを見ていると、とってもワクワクしてきます。
この高揚感は何なのでしょう?

あ~、我が愛すべき病気とはまだまだ長い付き合いになりそうです。(^^;
by s-fulllife | 2008-07-03 18:34 | TL再生 | Comments(3)

by ぷーたとうさん