ブログトップ | ログイン

しっぽのトライアルあそび

trialdiary.exblog.jp

TL125再生日記、トライアルやお山探索など。

カテゴリ:TL再生( 199 )

数えて18台目のTL再生作業も終盤を迎えています。
細かなところは乗ってみて煮詰めて行くのですが、
ほとんど形にはなりました。ただし、タンク以外は。(笑)
f0119755_17021981.jpg

















f0119755_17022095.jpg

















保安部品も無い状態ですので、非常にスッキリとしています。

あとはタンクの完成を待つばかりなのですが、
これがなかなか一筋縄ではいきません。

前回、下地の白を塗ったところでしたが、
その後赤を塗って、乾燥を待ってから黒も塗りました。
f0119755_17022580.jpg

















f0119755_17022579.jpg





























ステッカーを張って、本日クリアを吹いたのですが・・・・・
見事に垂れました。(^^;
またまた乾燥を待って、修正作業に入ります。
なかなか一回で決まってくれません。
f0119755_17021974.jpg

by s-fulllife | 2017-03-11 17:10 | TL再生 | Comments(6)
再生を始めて、はや1か月がたちました。
保安部品も無く、単純に走れるように組み立てるだけですので、
すぐに出来ちゃうんじゃないかと思っていましたが、
細かい作業が続き、さらに苦手の塗装作業が残ってしまって、
はっきり言って手こずっています。
パテを塗って乾燥させて、削ってみたらまた凸凹が・・・・
といった具合です。
そこで必殺技を出すことにしました。
必殺!「見なかったことにする!」(^^;
どうせ、すぐに傷は付くし、細かい凸凹や段差は無視することにしました。

本日は発色を良くするために下地として白を塗りました。
f0119755_17135196.jpg





























f0119755_17135846.jpg






























f0119755_17135723.jpg





























f0119755_17135836.jpg





























最後の画像の場所はシートに隠れるのでここも無視することにします。(^^;

塗料が乾くのをただ待っているだけでは芸が無いので、
またまたちょっと小細工を。
この18号に付けようと思っていたフロントフェンダーですが、
スタビライザー部分の4か所のボルト穴のうち、
一か所が折れてなくなっています。
ここにアルミ平棒から切り出した部品をネジ止めします。
作業前の画像を撮り忘れてしまいましたので、
いきなりの完成品です。
f0119755_17135131.jpg

















さてさて、この辺りで18号のデザインを決めなくてはなりません。
考え抜いた結果、最新型のデザインをパクることにしました。

f0119755_17143371.jpg















  <画像:モンテッサホンダより借用いたしました。>





ツインショックの4RIDE・・・・・

チョット大きく出すぎたかな~(^^;

by s-fulllife | 2017-03-07 17:40 | TL再生 | Comments(6)
先日壊してしまったパンプータ3の修理をします。
ハンドガードは、スコさんが破片を拾ってくれていたので、
メーターバイザーを作った余りの素材でツギハギします。
そのメーターバイザーも100均の下敷きは壊れやすいので、
工作用の軟質プラで作り直します。
サブライトは黒く塗っただけで終了です。
f0119755_16505234.jpg


















f0119755_16505206.jpg

















そしてメーターは、トリップのツマミが根元から折れていて再生は難しそうです。
やはりトリップが使えないと不自由なので、この際交換してしまいます。
アマゾンで格安のメーターをまとめ買いしておいたのが役立ちました。
型は同じですが、色違いのブラックです。
このタイプになってから、ニュートラル用のアースが別になったので、
リレーを使わなくてもニュートラルが点くように改良されています。
なので、リレースイッチを取り外して、配線を作り直して、メーター交換終了です。
f0119755_16505295.jpg

















それから縦に割れてしまったフロントフェンダーは、
やはり100均の軟質プラで裏側から補強して、
3mmネジで止めます。
f0119755_16505374.jpg





























それから、修理ではないのですが、気になっていたリアキャリアの出っ張りを切り落とします。
急な下りで腰を引くときに、この出っ張りで腰高になってしまいますので、バッサリと。
f0119755_16505289.jpg

















それからクラッチです。
ついでにオイル交換するので、
近くを少し走ってエンジンを温めます。
やはりハードな使い方をしなければ普通に走ることができました。
オイルを抜いて、クラッチを外しましたが、
フリクションディスクは特に摩耗していません。
ノギスで測ってみましたが、使用限界にはまだまだです。
ではなぜ滑ったのでしょうか?
確かにオイルは真っ黒でしたが・・・・・?
しかしこのセル付きエンジンは、TL系と違って、
いちばん外側に一枚だけ形状が違うディスクが入っています。
他の物は大丈夫でしたが、部品取りエンジンから外したものと比べると、
この外側のディスクだけ異常に摩耗しています。
f0119755_16505343.jpg

















左が正常な物で、右がパンプータ3から外したものです。
フリクション部分がなくなって、まっ平らになっています。
他のディスクは、かえってパンプータ3の方が良い状態だったので、
いちばん外側だけ交換して、クラッチの整備も終了です。

そして、いろいろ小細工ついでに、18号もチョット。
関西のブログ友ワタヤンに、黒基調で精悍だなんて言ってもらえたので、
調子に乗って、黒いフロントフォークガードを取り付けます。
f0119755_16505323.jpg





























もちろんこれは雨どいのパイプです。

一部熱狂的なファンのいる、タンク塗装ですが、
パテを削ったら、平面が出ていない所が見つかって、
またパテを重ねましたので、またまたお預けです。

タンクの塗装から逃げているんじゃないかって・・・・・
違いますよ~。タンクの方が避けているのでは?(笑)

by s-fulllife | 2017-03-03 17:30 | TL再生 | Comments(4)
問題のタンクの塗装は、パテが乾かずに持ち越しとなりました。
今回はシートを張り替えます。
もうおなじみのCR80用のシートです。
張替用の専用スキンは、なかなかイイお値段になります。
そこで、椅子用のシートスキンを使って張り替えてみます。
f0119755_18473570.jpg

















ノーマルのスキンは硬化していてパリパリです。
切れはありましたが、ベースとアンコは無事なので、
先端の幅を狭くする加工をしてから張り替えます。

途中の画像を撮り忘れてしまいましたので、いきなり完成です。
f0119755_18473704.jpg

















やはり専用品ではないので、少しシワが出来てしまいます。
しかしコストを考えると致し方ありません。

そして、次に小細工です。
ヘッドライトをどうしようかと悩んでいました。
とりあえずコンペ仕様ですので、今のところ必要ありませんが、
コンペ仕様をそのまま、あまり変えずに公道も走れるようにしたいので、
ヘッドライトも小型のタイプが良いと思います。
f0119755_18474335.jpg
f0119755_18473766.jpg
イメージはこんな感じなのですが、
どちらも値が張ります。

こんなときは小細工に限ります。
幸いフロント周りはシンプルなので、ここにアマゾンで見つけたLEDサーチライトを付けます。
f0119755_18473692.jpg

















お値段もリーズナブルで、小さく、そこそこ明るい優れものです。
これをカバーするようにヒートガンで折り曲げたプラ版で覆います。
プラ版にはアルミで補強と、取り付けステーを兼ねたアングルを取り付けておきます。
f0119755_18473638.jpg





























f0119755_18473609.jpg





























案外薄型で出っ張りも気になりません。

さて、いよいよ塗装に取り掛からねば!
この時期の水砥ぎは堪えます。
う~ん、憂鬱だ。

by s-fulllife | 2017-02-24 19:13 | TL再生 | Comments(4)
先週はオチビに始まり、妻君、最後には私と、
インフルエンザが猛威を振るって、我が家では暗黒週間となっていました。
今週辺りから、ようやく本調子に戻ってきました。

やりたいこと、やらなければいけないこと、てんこ盛りの18号です。

スイングアーム延長の折に、
リアアクスルシャフトの長さが少しだけ足りなくなるのですが、
手持ちのシャフトがぴったりで、事なきを得ました。
おそらく、TLR250用のシャフトではないでしょうか?
TLR250はアルミのスイングアームですので、
強度出すため、アクスルシャフトの固定部分が少し厚めになっています。
ですので、シャフトも少し長めになっているのかな?
と、想像してみました。

そのピッタリのシャフトですが、
以前からやろうと思っていたことをやっちゃいます。

アクスルシャフトを締めたり緩めたりするときに、
空転しないようにナットと反対側のボルトも押さえなくてはなりません。
地味に面倒です。
そこで、空転止めを付けてしまいます。

まずは、ボルトの頭に切れ込みを入れて、
f0119755_09070273.jpg

















ヤスリで広げたら、六角レンチを溶接します。
f0119755_09071389.jpg

















と、これだけです。
似たような構造の物はエンデューロバイクなどによく見られます。
これでホイールの着脱も楽チンです。

f0119755_09071375.jpg

















チェーン調整のスネルカムに影響しない長さにすることをお忘れなく。

そして、リアホイールとフロントも付けて、
エンジンを積んで、只今ワイヤーハーネスを取り付け中です。
f0119755_17103620.jpg

















今回は、とりあえずレーサー仕様でデビュー予定なので、
面倒な保安部品の配線は後回しです。
スタータースイッチなどがあるので、
少しは配線するようですが、フロント周りはシンプルなものです。
f0119755_17103769.jpg





























しかし、これから超難関が待っています。
そうです。タンク塗装です。
久しぶりですが、もうやる前から嫌な予感しかしません。(哀)

by s-fulllife | 2017-02-22 17:38 | TL再生 | Comments(6)
スイングアームの延長が終わって、リアホイールを付けてみましたが、
カラーで調整するとブレーキパネルがストッパーに届きません。
慌てて修正しました。
f0119755_09071352.jpg

















さて、以前ヤフオクで落札しておいた、作動未確認というエンジンをバラしてみます。
作動未確認という割には、一度開けたような跡があります。
ガスケットなども切れて欠損したまま組んであります。
バルブもハンマーでたたかないと抜けません。嫌な予感がします。
幸いバルブは締まっていたため、当たり面は綺麗でしたが、
シリンダーは酷いものです。
f0119755_11275892.jpg

















一度開けてみて、酷い状態だったので、組み直して出品したのでしょう。
ヤフオクにはたまにこんな業者がいるので、注意が必要ですね。
f0119755_11275832.jpg

















捨ててしまうのももったいないので、一応ホーニングして組んでみます。
ピストンの方は無事なので、何とか使えるといいのですが。

話しは変わりますが、実は先週末からオチビがインフルエンザになってしまって、
土曜の夜からは妻君も発熱、忙しくしていました。
そして本日、どうやら私も・・・・・・(熱!)

更新はチョットお休みになりそうです。

by s-fulllife | 2017-02-14 09:19 | TL再生 | Comments(4)
さて、前回更新時に書きましたが、
今回のネタはスイングアームの延長です。

巷に溢れている、いわゆる「ロンスイ」とはちょっと違って、
TL系のチューニングとしてはかなり前から知られている方法です。

TLは何しろ設計が古いので、今のトライアルバイクに比べると、
ステップは高く後退していて、キャスターは寝ていて、
ターンはしづらく、ヒルクライムでフロントが浮きやすい構造になっています。
(普通のトレールバイクに比べればトライアル向きではありますが)
そこで、キャスターを立てて、ステップを前下方に移動して、スイングアームを延長するわけです。

やり方ですが、今回はTLMのスイングアームの後端を切り落として、
そのままTLRのスングアーム後端に溶接する方法にしました。
先日お邪魔した府中のHさんに教えていただきました。
f0119755_11280821.jpg

















この方法で加工すると、リアにTLMのホイールを履くことができます。
スプロケットの自由度も上がります。
裏側にもTLRの物と同じ厚みの鉄板(6mm)を溶接して、段差をなくします。
f0119755_11275878.jpg

















左右とも同じ加工をして40mmの延長加工ができました。
それと、右側にはブレーキパネルの空転止めも延長しなければいけません。
鉄板を切り出して溶接します。
f0119755_11280824.jpg

















耐候性のシルバーで塗って、出来上がりました。
f0119755_11280830.jpg

















スイングアームの延長加工は終わりましたが、
それに伴って、ブレーキロッドの長さ不足と、
リアのアクスルシャフトも長さが足らなくなります。
Hさんの情報だとセロー用が合うらしいのですが・・・・・・
チョット頭をひねって考えてみましょう。

溶接ついでに、サイドスタンドの接地面を広くして、
サイレンサーも短く加工しておきます。
f0119755_11275982.jpg





























f0119755_11275936.jpg





























ここのところ溶接続きで、片手面のガラスもかなり傷んできました。
溶接機を買ったときに付属していた由緒正しい安物です。(^^;
そこで新兵器を購入しました。
これで溶接中も両手が使えます。
ホームセンターで税込み980円也。(これも安物だ~!)
f0119755_11280926.jpg

by s-fulllife | 2017-02-10 12:03 | TL再生 | Comments(12)
TL17号が出来上がって、パンプータ3の修理も完了しました。
お昼近くに、昔からの知り合いの解体屋さんに使えそうもないパーツや、
工作に使った鉄棒の切りくずなどを引き取ってもらって、
ガレージも少しだけすっきりしました。
17号以降も、バイクいじりの注文(?)がいくつか入っているのですが、
ここで少しばかり反省があります。
f0119755_12021236.jpg

















修理が終わったパンプータ3を眺めながら、
チョット調子に乗ってしまったな~と思いました。
と言うのも、探索に抜群の機動力を備えたパンプータ3ですが、
LEDヘッドライトの照射範囲をカバーするために補助ライトを付けたり、
ツーリングも快適にと、ナビを付けたり、
重い荷物を背負うのを嫌がって、キャリアを付けたり、
もちろんそのステーも必要になります。

何だか中途半端なような気がしてきました。

もちろんいろいろな用途に使えて、
あらゆる場面で快適なのは理想です。
手前みそながら、パンプータ3は良くできたバイクだと思っています。

良くできているからこそ、何かに突出したものが感じられません。

と言う訳で、パンプータ3の反省を踏まえて、
TL18号に取り掛かります。

部品取りの車体から、パーツを取り外してフレームだけにします。
もう何度もやっているステップ位置の変更をします。
今回は今までの経験から、鉄板でベースを作って、
それにステップホルダーを溶接します。
これでステップ位置の自由度が上がって、ギリギリまでダウンできます。
f0119755_18190853.jpg

















反対側も角度を合わせて、同じ位置に移動します。
f0119755_18190932.jpg





























今まではベースとなる鉄板が無かったので、左右でステップ位置が微妙にずれたり、
角度が合っていなかったりして、作り直したり、調整したりするのが一仕事でした。
今回はバッチリ一発で決まりました。(^^)v
f0119755_18190863.jpg

















さて、しかしこれでは反省を踏まえた意味がありません。
ですので、いよいよキャスター角にまで手を出します。
やっている方はやっているようですが、
肉厚の薄いフレームを切って溶接するのはちょっと勇気がいります。
気合い一発!ヘッドの少し手前をカットしました。
フレームの幅に合わせて折り曲げた鉄板を溶接します。
無事に、穴が開くことも無く、溶接できました。
f0119755_18190826.jpg

















f0119755_18190768.jpg

















さてこの後は、府中のHさんに教えていただいたスイングアームの延長をします。
これでヒルクライムでも捲れづらいTLができるかな?

by s-fulllife | 2017-02-06 18:49 | TL再生 | Comments(10)
昨年末より取り組んできたTL17号の再生作業が終わりました。
いや~、今回もいろいろとありました。

まずは日曜日、河川敷に持ち込んで試乗してみます。
f0119755_16373936.jpg
f0119755_16383962.jpg
エンジンはセルですぐにかかります。
リアキャリアの角度がちょっとだけ変わったのですが、分かるでしょうか?
少し跳ね上がりすぎていたので、下向きに直しました。

走行も問題ありませんが、高回転時に少しだけボコつきます。
プラグも黒いので、メインジェットを交換してみました。
f0119755_16394111.jpg
これですっきりと上まで回ってくれます。
プラグの焼け具合もいい感じです。
f0119755_16394170.jpg
少し走り回ってみましたが、リアブレーキの踏み代が多くて、
かなり踏み込まないと効いてくれません。
良かれと思って交換した長めのブレーキアームが問題でした。
ステップを前に出したため、ブレーキペダルも延長したのですが、
アームもペダルも長いために、踏み代が多くなってしまったと言う事です。
元の短いアームに交換して問題解決。
リアもカツンと効いて、簡単にロックするくらいになりました。
f0119755_16384034.jpg
f0119755_16394193.jpg
イワピー師匠からも好評価をいただいて、これにて試乗はおしまいです。

一旦ガレージに持ち帰って、最後の仕上げをします。
まず、フラットタイプのアンダーガードを装着。
トライアルをするわけではありませんが、オイル交換が楽になります。
次に、ライト周りに100円ショップの下敷きでメーターバイザーを作ります。
同じく100円ショップのUSB出力端子をハンドルに取り付けて、
防水のためにキャップも付けます。
これで、ナビやスマホの充電もOK。今風のバイクになりました。
f0119755_16394274.jpg
f0119755_16394233.jpg
やれることはこれで全てです。
TL17号、完成しました♪
f0119755_16394210.jpg
f0119755_16394327.jpg
f0119755_16394313.jpg
f0119755_17125404.jpg
f0119755_17125476.jpg

by s-fulllife | 2017-01-30 18:08 | TL再生 | Comments(6)
シートレール延長という難工事が終了して、
TL17号の全体像も見えてきました。

今回ヘッドライトには14号で使ったスクーター用を加工して取り付けます。
どうも丸型ヘッドライトが好きなんですよね~
しかも安価なので思い切りよく加工できます。
f0119755_17224790.jpg

f0119755_17242272.jpg

f0119755_1724356.jpg







メーターの形に合わせて削りましたが、
結局LEDバルブが入らずに、削ったよりも前に出ることになります。
ワンオフ製作はその場その場で対処するので効率が悪いです。
でもこの試行錯誤がまた楽しかったりするんですよね~(^^)
もちろんこのままではなく、白に塗っておきます。

それから、相変わらず凄いボリュームの配線はきっちりとまとめて処理。
これはいつでも頭の体操です。
f0119755_173036100.jpg






オーバーホールしておいたキャブレターをセットして、
ガソリンを入れて、セルボタンを押すと、数回転でエンジンは目覚めました。
あれ?確か異音ありのはずでしたが、思ったよりも静かです。
まぁ、うるさいよりも良いでしょう!
f0119755_1729155.jpg





プラ板から切り出したサイドカバーを取り付けて、
シートを付ければ全体のイメージはこんな感じです。
f0119755_17331264.jpg






メーターや電装系も問題無し。
ポジションもヘッドライトもLEDなので、直視できないほどの明るさです。
f0119755_1734417.jpg

f0119755_17345118.jpg

f0119755_1735191.jpg






さてさて、あとはワイドステップを製作、取り付けして、
それに合わせてシフトとブレーキのペダルを製作、
フラットタイプのアンダーガードを取り付ければ試走に行けます。
今週の日曜日あたりにシェイクダウンかな?
by s-fulllife | 2017-01-26 17:42 | TL再生 | Comments(6)

by ぷーたとうさん